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2009年12月23日

刻々

工事中の店をオイラ毎日見に行く、
  それも、朝、昼、夜と、

作業途中で、口を出し、
  予定したものを、少しばかり強引にかえてみる、
    
アチラさんも、内心は・・・・・・・であろうが、
  何せ、こちとらオーナー・施工主(エッヘン)だから・・・・

でも、そこで店の様子ががらりと変わる、
  そんなこともある、

その変わった様が、その後の店作りに、
  少なからず、影響をしてくる、
    まさに、毎日、刻々と、その様が変わってくる、

いろんなことをやるオイラも、こうした経験は初めてで、
  何とも、面白いをやらせてもらっている。

店のおおかたは、間もなく最終章に入るが、
  店づくり、となると、まあ、1月一杯かかる、

真の開店は、2月ころかな!
       
posted by 朝市・夕市 at 09:48 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2009年12月22日

冬至

今日は、冬至である!
   昼が一番短い日である。

明日から、また、ボチボチと日中、昼間の時間が長くなる、
そう明るい時間が長くなってくる、

今年9月ころから急降下の
 少しばかり暗い日本の明日も、
   何かを、どこかを境に、
     できればそうなってほしいと思う。

サテ、いよいよ商店街に、進出、カウントダウンである。
 コンビニの空き店舗を改築し、家賃を払い、
  そして商店街会費を払い、

自分の店の繁盛はもとより、
 最終的には、そこの商店街自体を変えてみたい、 

口先だけでなく、本気、本腰で、
この難関に立ち向かおうとオイラ思っている。

でもまあ、そんな悲壮感漂うことなく、
気楽に、のんびり、
そして、はちゃめっちゃ!おもろいことやって、
少しばかり、周囲との軋轢も当然あってさ!

今日午前中に、保健所の検査
        午後は、消防の検査、
無事に合格をすれば、
   これで、いよいよ25日からの開業に向かうだけである。

posted by 朝市・夕市 at 09:44 | ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2009年12月20日

大勝負

昨夜?でなく実際は今日になるが、
 久しぶりに、サッカーのライブをテレビ観戦。

例年、東京で開催されていた、
 サッカーのクラブ世界一を決める、通称トヨタカップ、
  今年はオイラ全然知らなかったが
    何と、アブダビで開催されていた、
      その決勝戦の模様であった。

以前は家族がリビングに集まり、
この決勝もそうであったが
ジャパンの試合は欠かさず見る、
そんなシーンが当たり前であったが、

子達も成長し、それぞれ独立をし、
オイラも他に沢山もっともっと面白い事をやるようになって

ただでも、テレビを見る、そのことさえも珍しい位になり、
ましてや、サッカーを90分まるまる見るなんて事は、
個人的にもまるっきりなくなってしまったから、

久しぶりに、
しかも倅から寄贈の52インチの大画面で見るそれは、
白熱した展開、(延長の30分もありで)
だったからなおさらであるが、
とうとうオイラに睡魔も訪れず、最後3:40まで見てしまった。

やはり、結果の見えていない、
下駄をはくまでわからない、
そんなものは、特に大勝負は、やはり、人を魅了するものがある。
posted by 朝市・夕市 at 12:58 | ☀ | Comment(6) | TrackBack(1) | 濱の海坊主の独り言

2009年12月18日

時代は後から

昨日の朝日の朝刊の記事である。
   
IMG.bmp
写真、右端が市場でのオイラの同志、武幸雄氏で
 マグロ問屋、角太商店の社長である。

来年2月12日〜14日のパシフィコ横浜
 国際フィシングショーにおける、お魚グルメパーク
  また、この親分一派に鮪の解体をお願いしてある。

彼は、オイラが横浜中央卸売市場の
活性化委員長就任時代から縁ができた人物で、

この記事にあるような事を、初めは第一、第三の土曜日、
ついには毎週土曜日に、彼を含めてたった4件ばかりで
「濱の夕市」なるものを開催していた。

当時は、この行為に対し、
行政当局からは、「営業停止」「仲卸免許剥奪」をちらつかされ、
小売商からは、「不買運動」を、同業他社からは白い目、
なんて、そんな懐かしい出来事、記憶が浮かんでくる。

道筋の見えなかった活性化、元気作り、
思いついたものは、
誰になんといわれようとも、なんでもやっちまえの精神で
(今でも、その精神は全く変わらないが)

お役人が大挙してオイラの事務所にやってきても、
ひと言われれば、百言返す、そんな勢いで、追い返していたっけ、

また、この記事にある、仲卸組合の西山理事長、
彼が入院の際には、ベットの枕もとへ、
ほとんど毎日の様に、
市場開放の旨のレポートをA4で2枚届け続けて、

奥様から、
  『坪倉さんが来ると熱が上がりますから、御遠慮ください!』
     とまでも言われた。

そんな、かんなの一連は、まだたった5年ほど前の事で、

今は活性化の委員長、その任にあらず、
  「濱の夕市」活動は昨年の8月で完全中止
    そして、市場開放論者の思いは、もうはや一片もない。

先駆の道が、後々太く、広くなれば、
それはそれで結構な喜ばしいことだが、

この記事の様に、
今やオイラには王道ではない、胸を張れないと思えるそれは、
全く興味のない道で、
先駆のものとしては、なかなかに心中複雑ではある。

ともかく、明日の日本を切り開く王道、
そんな困難と思える道が、やはりオイラにはお似合いである、
そこにこそ、ヤリガイ、イキガイ、そして夢がある。

因みに、全国の中央卸売市場の王道も、
オイラの頭、心の中には、その青写真がきちっとできている。
posted by 朝市・夕市 at 05:40 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2009年12月17日

私物化まで

何事にも飽きっぽい、
 そんな性格のオイラ、
   熱し易く、冷めやすい、日本人の典型かも知れない。

昨年の9月に取得した、
横浜中央卸売市場の第三番目お店、

町で展開する、魚屋のモデルとして、オイラの趣味の店として、
楽しみながら、作りこんでいった、

そして、この一年余り、
疲弊していく、商店街や街の実情、現状
廃業が後を絶たない、魚屋の事情など、
あれこれ見聞、考慮をするうちに、

横浜中央卸売市場で、
こんな事をやっている場合じゃあない!

早く、この店のパターンを世に出して、
見せてみなくちゃ、意味がない!

そんなあせりににも似た想念にとりつかれ、
そこここで、思いを語り、くっちゃべって来た、
その結果が、、またしても始まりが、もうすぐ結実する。

が、それはまだ第一歩で、
そこからがいよいよ、お楽しみの始まり、始まりである。

昨日、もう旧知の感がある、
出店先の御近所の、お茶屋の主と話しをしたが、

 「 全店主が店頭に出て、
     いらっしゃいませ!を連呼する、その必要を感じる。

   商人の原点はまさにそこで、
     シャッターを開けたら、お客さんが黙ってきてくれる
       そう思っている今の店主たちはまるで駄目、

   家作や駐車場の収入のある、そんな店主達は
       それを、今一度本業につぎ込んでほしい!」

そう、のたもうていた。

  このお茶屋さん夫妻、
    お隣の肉屋親子
      家具屋の親父&布団屋の親父
そして、一昨日出会いのあった、 薬屋の兄貴
確実に着々と同志、仲間が増えてきた。

オイラの思いは、どんどん語り、
 そして、何よりも実行に移していかなくては!

そして今度ばかりは、
 難攻不落の様相を呈している本丸になるから、
   その攻略、380メートル、120店舗の町の私物化(笑)
     まあ有に5年はかかる、
流石に楽観的、能天気なオイラもそう考えている。

posted by 朝市・夕市 at 05:38 | ☔ | Comment(8) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2009年12月16日

時節到来

オイラのすぐ御近所に、
 映画キャバレーのロケで使われた、
   「スターダスト」 や 「ポーラスター」 のスタンドバーがある。

その先の橋を渡った所は、
米軍の基地、ノースピア瑞穂桟橋である。

橋から最近できた、風力発電の大きな風車を
デジカメで映そうとするならば、
直ちに大きな警報が鳴って、門番が走り寄ってくる。

横浜港に入ってきて、
真北に航路をとると、いきつく先がこの基地で、

ベトナム戦争の時は、
東神奈川方面からここへ入る、第一番目の橋、村雨橋で、
反戦派が機動隊と衝突をした、そんな歴史もある。

こうした横浜の中心部でも、
いわば、まだ戦後は終わっていないということで、

今、沖縄の基地をめぐる問題も、
きちんとした戦後の処理をしない、
そこから問題が起因している。

この国のあり方、その基本がないままに過ごしてしまった
問題先送りのお国柄、

政権が交代した今、
そろそろ、独立国日本のあり方を問うべき
そんな時に来ているような気がする。

赤字国債増発の国家予算も含めて、
原理原則、シンプルに立ち返る、そんな時節が到来している
そう思う。
posted by 朝市・夕市 at 13:50 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2009年12月15日

釣りキチ

横浜駅の西口で友人をピックアップ、
 予定時間の大分前であったが、
   車中でビックココミックオリジナルの続きでも読んで
    時間をつぶそうと、高島屋の脇に車を滑り込ませる、

すでにそこに停車をしていたとある車の運転席から、
  見覚えのある顔が覗いている、
車は保冷車で、どうやら配達の途中なのか?

その直前に停車をさせ、急ぎドアを開けて、走るようにして
久しぶりのその顔に向けて、 『よお!』

紅顔の美少年の面影(笑)は全くない
この変わり果てた容姿(オイラ今の自分のほうが好きであるが)に、
相手の驚きの表情が、オイラの認識を物語っていた、

「元気ですか?あい変わらず元気そうだね!」

何せ、川崎の中央卸売市場、 東名川崎に近い、
北部市場に30歳から18年ばかり御厄介になったオイラ、
オイラの店のすぐ後ろ、背中合わせの店に彼、小林君は勤務していた。

まあ、いわばそんな長い付き合いだったから、忘れようもないか、
彼と最後に会ったのは、
彼の会社の社長夫人の葬式の時だったから、
もう、10年ばかりが経過をしたのか、

彼は車中の運転席で窓を開け
  オイラは公道に立って話を続ける
途中、よっちゃん、ばかりが寒風では気の毒だと、
 彼も、外に道に出てきて、寒空の師走の中、積もる四方山話、

よっちゃん、なんて呼ばれたのは実に久方ぶりで
何か、照れくさい、青春の、青臭いそんな響きである。

まあ、他市場の事や、他の店の事には、まるで興味のない
そんなオイラであるが、10年間のアチラの様子を聞くにつけ
彼の会社の変遷を聞くにつけ
やはり、厳しい現実をまざまざと見せつけられる、

仕事でなく、奥さんの買い物待ちだッた様で、
待ち人が来た時点で、彼とはまたしばしの別れ、

川崎での挫折の日々が脳裏をよぎり、
苦い過去が頭をもたげたが、
そのおかげで、今日の充実、幸せがあるのをかみしめた、
そんなひと時であった、

寒くない?の言葉に、
いきがってそのまま立ち話、すっかり体が冷えちまった。

閑話休題

日曜日の朝日の朝刊に、こんな記事が載っていた、
     IMG.bmp
その矢先、茨木県の鹿島の遭難事故の報である。

そこは発電所から流れ出る温廃水が太平洋の黒潮とぶつかる
大物釣りの好スポットにして、
危険度のすごい高い堤防、当然釣り禁止区域
毎年何人かが帰らぬ人になっているそんな場所だ。

釣り人は、大物を仕留めに、
不法や危険を承知で、あえて、その堤防に入り込む、
だから、何かあっても、それは自業自得、
本来すべては己の責任である。

今回のような大きな事故があれば、当然かの場所は
前にもまして厳重な監視体制が敷かれ、
屈指の好釣り場は、多分これでまた一つ消えるだろう。

「法を犯す」確信犯には、
 この自業自得、自己責任は当たり前の話で

今まで目をつぶってくれた当局の温情への背信
  釣りキチが好場所を喪失する、
そこまで思いを馳せ、慎重に行動しなければいけない、

万が一の際には   
堂々と開き直れる、違法、不法の確信犯でないといけない
そう、オイラは違法行為に際し、常々思う所だが

こと、釣りに関しては、
オイラも一応釣りキチの部類に入るので、何とも複雑ではある、

日本のそのフィールドは、余りにも狭く、お粗末で
そして港湾の水辺は、余りにも規制が多い、

でも、それは、釣り人のゴミを含めマナーの問題や、
こうした事故における
およそ見当違いの家族の当局への訴訟といった、

いわば、釣り人自らの環境や姿勢がそうしてしまった、
そうも言えることかもしれない。  

確信犯は、何かあれば
   それはすべて 自業自得、自己責任
                実に、当然の話である。

posted by 朝市・夕市 at 07:51 | ☔ | Comment(4) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2009年12月14日

笑顔

オイラの仲間や友人が、
 今年は、結構輝いた、そんな年でもあった。

★神奈川県のチャレンジ商店街大賞に輝き
     知事より直々受賞を受けた
       相武台南の 酒屋 松橋淳朗君

★この11日に神奈川県の優良店舗で
   同じく、県庁で表彰をされた、平塚の 刃もの屋
                   高橋經棋(つねき)君

そして、12日の土曜日は、
  この人、この記事、朝日の朝刊
       そして寄稿したのは、山崎洋子氏

載っていたのは
       橋本康二(58)さん
       IMG_0002.bmp
この横浜市民放送局で、ペアを組む、磯田氏は、
       IMG_0003.bmp
  何と、今度のお店のスーパーサブで
     オイラ達の店を、この放送局の秘密基地にもする。

山崎さんの表題
     夢みる心に老いはない

山崎さんから橋本さんに贈られた言葉であるが、

アゲチン会の長老NO1,NO2の
  津久井の梅さんとオイラに与えられたような、
      まさに、そんなフレーズでもある。
そう、
 オイラはどうかは知らんが、
   上記の知人達、共通する所は、
      
      笑顔が実にいい   ことである。
posted by 朝市・夕市 at 06:26 | ☔ | Comment(3) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2009年12月12日

別の世界に行く前に

神奈川県庁で副知事からの優良店舗の受賞を終えた
平塚は 大門通り の 枡屋(包丁屋) の高橋君、

彼を迎えに、県庁に赴き、横浜中央卸売市場を、当店を、
これから始まる商店街の店をしばし案内をした。

彼は、相撲取りになっていても不思議でない、そんな体躯で
助手席に鎮座した彼を見て
シートベルトがはたしてきちんと回るか、心配するほどであった。

姿のほうも
いつも作務衣を着ていて、これまた超個性的、
昨日は授賞式ということで、
足袋の白さが、また一段と際立っていた。

また彼のブログは、なかなかほのぼのとして

http://blog.ap.teacup.com/applet/masuya/20090912/archive

古式諸々の勉強にもなり、

且つ、時折、彼の個性的な姿も、ここで拝謁できるので、
どうぞ、みなさん、御覧あれ!

PS
 ただ今、彼は嫁さん募集中!である、
   すごく優しい、いい旦那になる! は、オイラが保障する。


閑話休題

昨日は当店の経緯、実際を披露しながら、
横浜中央卸売市場の統合問題について、
市場のお役人と2時間ばかり、
まあその〜、これからの姿の、いわば雑談をする。

オイラ、スーパーの勃興
町の個店の衰退、商店街の疲弊、シャッター通り化を

思えば、もうはや40年弱、この職業から業界から
その歴史の変遷をつぶさに見てきたわけだ。

「中央卸売市場」には、いろんな感慨を持っているが、
 「いちば」 から 「しじょう」 になりきれなかった40年間、
   そして、まだ目が覚めない、この業界を見ていると、
     まあ、ただただあきれるばかりである。

が、しかし、これは町の個店、商店街にも言える事で
 今回オイラ街への進出、小売店の開業というステップで
   これも衰退するべくして衰退、そうした考えに至っている。

横浜中央卸売市場にしても、商店街、その個店にしても
問題点はオイラなりにかなり交通整理ができている。

まあ、商店街問題においては
たった一軒では何もできないかもしれないが、
でも、その一軒を始めなければ、何も始まらない。

空の上の誰かさんからお呼びがかかった時に、
       あん時、あれしときゃ!
         あれをやり残したな!

交通整理のその先に
 これからの道を発見したと思った者が、
   その道を歩まない、進まない
     その禍根を残して、
       オイラ別の世界に旅立つわけにはいかない。
posted by 朝市・夕市 at 04:30 | ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2009年12月11日

船頭

オイラの仕事上の人生最大の失敗は
共同経営だった。

もちろん、自分が悪い それがすべてであったが、
2度とこのような経営手段をとるまいと心に誓った。

それは、余りにも大きな犠牲を払った事だったから・・・・・・
またそれをやる、その手段を選ぶ、それには
まだまだまだまだ、オイラの人間が大きくはない、
無私の心、寛容で大きく広い心は今だ育っていないから。

連立政権がぶれている、
いわゆる、共同経営の悪い点が如実に現われている、
これでは、近い将来経営破綻をする、そんな危惧を抱かせる。

群れて何かをしようとするのではなく、
数を頼りに行動するのではなく、

同じ志、信条、理念を共有するもの達が群れる、
同じ「群れる」でも、きっと後者なら、 「船頭多くして・・・・・
でも、きっと船は山に登ることなく、
大海をわたる事が出来る、オイラそう思う。

みんなで甲板に出て、舳先に立ち、
万帆に進む、その先を、はるかかなたを、
目を細めてみるその姿こそ、
オイラが望むべき、共同経営のこれからの姿である。

閑話休題

今日は、横浜中央卸売市場の統合問題
それの意見や考えを求められ、横浜市の職員と話し合う。

いろんな問題点はあるが、

一番肝心で欠落しているのが、
 「これからの市場のあるべき姿」で、
   いわば、これはハードの問題ではない。

食品流通の担い手、ポジションの自負の問題であり、
 市場人の誇り・プライドの問題である。

他の業種、企業とて、
その心なくして、もはや永らく存在はできない、
オイラそう思うのだが・・・・・

抽象的と言われようが、
そんな事をその場で述べてこよう、

今のままじゃ、そう、市場は二つに一つどころか
まったくもって、存在価値がない、オイラ心底そう思うから。

posted by 朝市・夕市 at 06:27 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言
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