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2011年01月20日

あしもと

横浜中央卸売市場の水産棟内に
 3軒もっていた店を先月1軒
  今月中にもう1軒片付け、残るは1軒にして
   スリムに、縮小、集約をする事にしている。

今月中に返却の店も、もうあらかた片付き
 残る一軒を、それに伴って、少しばかりリニューアルをした、
  が、これが 店長のセンスで、なかなかにぐっとに仕上がった。

さて、2月から、この店をどうやって見せていこう
 切り盛りしていこう、なんて、
  店長と、あれこれ試行錯誤をしていた所だった。

そんな折
 昨日、山下町の地魚ネットの多賀ちゃんの所に  
  預けていた商大の学生の
   先の授業の感想レポートをとりに行った。

今日の厚木でのアゲチン会の例会で、
 講師をお願いしたメンバーに、それをみせるためだ。

8Fの彼の事務所から
 2Fのテナント共有雑談スペースにて、ひとしきり
  何やら、先生 ご機嫌斜め?

彼には、珍しく、言葉に、とげとげ が
 あれま、何を怒っているのやら・・・・・・・もう
  とうとう、市場でのオイラのスタンスにまで怒りが浸食してくる

こちらも、正直余りいい気はしない、が・・・・・・

そこに、とげとげに、
 あれま、横浜中央卸売市場の当店の2月からの指針、道標が
   み・つ・か・っ・た!

いやはや、なんとも
 オイラに説教は、この世に何人もいないし、
   まあ、いたとしてもほとんど聞く耳持たず、
    故に耳いらずで難聴が一段と進んでいるが・・・・・

こう、ぐっとタイミングで、
 むかっ を言ってくれる人間はいない
  しかも、それが、まあその〜 ありがたや、ありがたや、

目的達成の為に 『遠回り』 もあれば
 オイラは、ほとんど遠回り、寄り道、道草専門係

でも、こんなシンプルな 『 いい道、かっこいい道 』 もあるよな!と 
 ひとしきり、前の髭面を見て、そのおっさんに感心をする。
  
横浜中央卸売市場で
 違法(異邦)人ぶりを大いに発揮していたのはほんの何年か前、
  思えば今は少し離れたところから
   幾分冷めた目で、あるいは時に上から目線でえ・ら・そ・う・に
    だったかもしれない、と気がつく、

多賀ちゃんの、とげとげ言葉の御蔭で
 横浜中央卸売市場のオイラのベースのフィールドで
  大いに暴れる機会が、そして元気が湧いてきた。

まあ今度の暴れる意味は、
 まるっきり以前とは違うけど
  当然、市場人として胸を張れる、そして誰に対してでも、ね、

めっちゃ、堅い握手をして、
  もうすっかり、いつもの笑顔の先生とグットバイ
   お説教、恩にきます、今後も、よろしく! だす。

自分の足元のフィールドは
 存外、その価値がわからない、しみじみ、痛感!
   まだまだ、まだまだ、まだまだ、だね!
posted by 朝市・夕市 at 03:05 | 神奈川 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2011年01月19日

潮時

ここ何十年も、政治は体たらくで、
 役所は魂なしで、肥大する一方の日本国、

かたや、民間も、困れば御上にあれこれ嘆願
 救済措置を頼み込む、こんな図式が続いている、

結果、自助自立できない
 相手に要求するだけの、
  苦情や批判ぶつぶつだけの、
   そんな人種が世にあふれ、
     御蔭で日本丸は漂流し続け、座礁寸前のあり様、
 
気がつけば、史上最悪の大学生就職の内定率
 そして、昨年後半からの、著しい実質経済の悪化

公表される景況感じゃなく、
 毎日、様々な現場に立つ、オイラの実感は、
  過去にはない最悪の状況、そうとらえている。

が、こうした様々は
 移りゆく、次の段階に行くための、踊り場、試練の場だとも思う、
  違うのかな?

逆に、もう少し、いろいろ、様々が
 最悪、堪えられない、になることが、望ましいかも、そう思ったりも。

寒波襲来、冷え冷えの今日この頃ではあるが
 冷気が一段とおりる夜空を見上げれば
  研ぎ澄まされた空気の中に
   都会の空でも、数々の星の凛としたきらめきを観ることができる。

幕末のあの時、あれほどの志士達が
 きら星のごとく、世に搬出された様に
  閉塞感あふれる、希望もない今の世の中がもう一段加速すれば
   必ず、そこに志士が現われ、変革が黙ってでも進む、
    まさに時代がそれを現実のものとする、そうなるはずだ。

だから、今は、世直し活動家には、とても、とっても、いい時代、
 いろいろな意味で、方面で 『潮時』 が近づいて来ている
  オイラはそう思っているし、ほくそ笑んでもいる。

まさに、今は、第二の幕末、夜明け前に立ち会っている!と
 そう思えるのだが、皆さんは、どう思うかな? 

できれば、オイラも含め
 この期に、きら星の志士一人になって、
  日本の将来の為に、まずは自分のステ―ジで
    改革の奮闘を、したいよね。

posted by 朝市・夕市 at 07:48 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2011年01月16日

様々な試みを経て

昨年、お店を手伝ってくれた 
 小学校3年生の、寄せ書き 小冊子が届けられた。
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とにかく、中身を見て、びっくり!
       IMG_0002.bmp
これが、8歳〜10歳で感じてくれる、ことかと?

学校だけの授業でなく
 こうして、外に子供達を出す、試み、

小学校に限らず、
 今、教育の現場は
  かつては、家、そして町、町内が
   いわば、地域がはぐくんできたことを

今は、
 少しでも商店街と一緒に、
  できうる限り、こうした交流時間を確保できればいい、 
   そう、しみじみ思った。

閑話休題

    昨日の 『壱の市』  風景

濱の市では、焼台用意して
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           昨日は、甘酒のサービス
      IMG_6248.JPG  IMG_6252.JPG
支援隊は
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 エンタテイメント隊長、初谷氏 自ら &  友人も 
     IMG_6281.JPG IMG_6278.JPG   
 上田姐さんも、頑張ってくれました。
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オイラは、フラフラしながら、ちょいと贅沢な休憩
 ほうじ茶を煎る香の中で、主から、こんなおもてなし
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野崎支援隊長作成!
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流石に、当店の前で、結構封鎖をしましたから
      IMG_6260.JPG  
出店者が、少ないながらも
 そして、当然(笑)たいした、客数でも、ないけど

ゆっくりとした時間が流れる中で
 それぞれが、売る人、買う人の関係でなく
   なんか、いいふれあいが、あったかい、関係が できている。

IMG_6266.JPG IMG_6256.JPG IMG_6271.JPG
まさに、これが、この商店街の
 いや、これからの日本、世の中が目指すべき
  ひとつの道、あり方なのかと

鼻水たらしながら
 思った、ひと時ではありました。

posted by 朝市・夕市 at 13:47 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2011年01月15日

いいわけ

また、新たなミッションが勝手に(笑)、
 ぞろぞろ、やってくる、
  しかも、それがね、驚いたことに、
   今オイラの思いの延長線上にある諸々に繋がる事で、
    誠に不思議な「縁」を感ぜずにはいられない。

この調子だと、
 嬉しい事に、休憩、途中下車は
  どうも、どうにも、あっちに召されるまで 許されない、
   そんな雰囲気、気配になりつつある。

が、それもいいだろうし、っていうか
 もう、流石に観念もしてるし、

何より、こうした使命が降ってくる、オイラがサダメを、
 光栄、ありがとさん!と思わなくては、
  何せ、きっと、空の上の誰かさんの指名!なんだからに、ほんと。

さて、さて、今日は 今年最初の 『壱の市』
 出店者は10件と過去最低
  昨日、すこしばかり、1丁目の店をまわり、
    なぜ出さない!のお店の店主のヒヤリングに

 “なにか、急用でも出来ましたか?”

 『 寒い路上で、立ちっぱなしじゃ、体が・・・・ 』

 はあ〜、あきれる、
     開いた口がふさがらない、

 なるほどね、そういうこった! 

 これだもん、この心身の軟弱さが、
  今の商店街の実情を如実に示しているというもの、

思えば、、
 寒風吹きすさぶ真冬
  はたまた、太陽がさんさんと照りつける真夏
   そんな条件下での、ポートサイドの朝市、濱の市

出店者の方が、
 来場者より多い、なんてのはざらだった、
  でも、それでも、やり続けた、あの日、あの時

今や賑わいのあふれる、あの「葉山の朝市」だって
 7年間もの長きにわたり、
  毎週日曜日
   出店者の方が来場者より多かった、
    そんな惨状だったと聞いている、

大口は、まだたった数回、
 そして天気のせいに・・・・・・・
  
『朝市で商店街を元気に!』
 そんなタイトルで、日経に先日、オイラの記事が載ったが

朝市で元気は・・・・は
 こうした、何事にもめげず、腐らず
  天候にも左右されず、
   チャレンジし続ける、心を養う 場 そうオイラは捉える、 

今日は、濱の市で鍛えた所を
 存分に軟弱様に、見せつけてあげなくちゃ!

ほんとにさ、
 応援団として寒い路上に、もろもろやってくれる人達に
  これじゃ、何とも、申し訳ない!

posted by 朝市・夕市 at 05:37 | 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2011年01月14日

もひとつのステージ

内々では、めちゃ評判の悪い、
 そんな人物の話で盛り上がった場、

また始まったと、その悪口の嵐の山の中で、
 ニタニタ、苦笑いを、していると、
  “ じゃ、坪倉さんはあの人、好きですか!”
     珍しく、鋭く、振られた。

これゃ面白い質問をしてくれる!と、はたと感心をする。

果たして今のオイラの中に
  一個人に対し 『好き』 『嫌い』 の評価が存在するのかな?と
    自分に問うてみる、

歳を重ね、様々をやり、
 あまたの失敗、挫折(ともに本人はそう感じてない節がある)を経験し
  人物を観る、洞察する は、
   少しはできるようになった、つもりではいる。

だから、そうしたステージにのぼる人物も
 当然のごとく、こちとらはおおよそを把握している、つもり
  
まあ、偉そうに言えば
 不愉快な、未熟な、あるいは諸々非難の対象の人物には
  そんな事、承知でオイラは付き合っている って事だ!
  
人間はみんな完璧ではない
 いいところもあれば、悪いところもあり、もちろんオイラも
  そして長所と短所は、コインの裏表、

余りにも、目立つ所は、お節介にも今後も指摘するが
 それを修正するのは、できるのは、あくまで本人だけ。

まあ、こちとらも、きっとそうしたステージに
 充分に乗って
  皆さんの肴になっていることは、想像に難くないが、

できれば、目に余るは、承知で付き合っている間に
 そのステ―ジから
  降りられる人間にはなってほしいものである、

「人徳」の真逆 『人損』は、
 ほんと当人には、余りにもバカバカしいし、第一実にもったいない!

取り巻くみんなを 幸せに、元気に、できるような
 まあ、その〜 
   心地よい風を送れる
    いい影響を及ぼせる人間に、できれば、と思う。

陽はあたらなくとも、
 スポットライトを浴びることはなくとも
   そうした別のステ―ジに、
    すっくと胸を張って立ってもらいたいものである。

空の上の誰かさんに
 『お前なかなかじゃないか!』 そう言われるように  
   それが、一番のステージだと思う、なかなか・・・・だが。

posted by 朝市・夕市 at 11:32 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2011年01月13日

現場復帰

昨日は
 鶴見区の中学校にいく 
  3月に授業をお願いされているので、下見だ、

まあ、下見にかこつけて
 二度も、あいにく不在のオイラを市場に訪ねてくれた
  この一連の授業の企画者の先生に、実は会いたかった、が本音!

オイラがそれほど興味?は、
 さしずめ相手が女性だと、
  このブログの読者のみなさんは思うだろうが、
   これがどっこい、残念ながら、男で・・・・・・

約束通りの15:30〜
 正門に到着
  らしき先生が、迎えに出てきた、
    イメージ、想像とは、すこし乖離している、

主が不在の、校長室で
 四方山話
  話がついつい熱をおび、気がつけば 17:00

とにかく、これで、御蔭で
 また、商大の様な授業が出来るかと思うと、
  なんだか嬉しい、今からわくわくする、

子供達のキラキラした目が、はやばや浮かぶ

いろいろな困難を乗り越え、
 このプログラムを組んでくれた
  目の前の、この教師君に、感謝をしつつ

彼のプロジェクトが
 すこしばかり硬直をした、その組織の中で
   光を放てば、幸いと願う。

まあ、
 そのためにも、生徒にははた迷惑な
   『無茶苦茶熱い授業』 をせにゃなんらん、と

下校のチャイム?を耳にしながら
 堅い握手をして、再会を約し、帰途についた。

また、嬉しい同志が、生まれた、
 そして、今やこのフィールドも、オイラは大変興味がある。
posted by 朝市・夕市 at 12:39 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2011年01月12日

なかなか

今、オイラは坪倉姓を名乗るが
 実は両親(大塚姓)が夫婦で
  坪倉家に養子に入って、今に至っている。 

親父、の親父
 実は、日本の車の創成期にたちあった人物で
  以前から、その「大物ぶり」の話には聞いていたのだが、

今朝、親父の遺品の片付け物でもしていたのか、
 どこからか、お袋が、こんな物を引っ張り出してきた。

画像が不鮮明で、何やら E.T を思わせる人物が
                IMG_0001.bmp
                どうやら、オイラの偉大な祖先であるようだ。

写真と同時に、1968年 6/1 
         毎日グラフの別冊も
          IMG.bmp

当時の人間は
 どうして、どうして、なかなか 結構な、お馬鹿で、
  しかも
   卓越したデザイン力
     そして、実行力も持ち合わせていたようだ。

posted by 朝市・夕市 at 10:10 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2011年01月11日

スーダン

川原尚行氏が医療活動をしているスーダンは
 アフリカ諸国では、一番面積の大きい国で
  今、南の独立を求めて、国民投票の最中にある、
   南の独立はほぼ決定的!そんな気配だ。

アフリカでは、分離独立が、今は認められていない!が
 どうやら、例外で進められているようだ。

こうした、ごたごたは、もとはと言えば、旧宗主国が
 自分の統治しやすい
  まあ都合のいいように、国境線の線引きをしたことに始まる、
  
人種、言語、文化も多様に違う人々が
 その勝手な線引きの中に、押し込まれた、
  その結果が
   アフリカ各地の凄惨な内戦を生んだりもした。

欧米各国は、
 もうかなり年月が過ぎた事とはいえ
  その辺りの自覚?はたして・・・・・
  
とにかく、ただでも、大変な場所なのに
 また、こうした分離独立問題が起き
  またしても内戦の可能性がある、政情不安定なスーダン

日本から遠く離れた、かの地で
 医療活動&諸々の奮闘をしている、
  そんな彼と仲間の無事を祈りつつ、
  
こちとらも、
 この日本景気に、諸々の情勢に、事情に
  嘆いては、くじけては、いられない。

さあ、正月気分、気配
 ボチボチ取っ払って
  元気を、噴出させねば、ならない!
posted by 朝市・夕市 at 08:37 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2011年01月10日

好条件

昨年末
 どこの商店街の様子を聞いてみても
   過去、最悪、あんな年はない!
     年が開けて、異口同音に、そんな声を聞く。

開けて、間もなく10日が経つが
 ほんと、見事に、各地は人影まばら
  まずは、尋常でない、異常事態である。

今週末の15日は大口通りでは、『壱の市』 が開催されるが
 今回はなんと、10店舗しか参加をしない
  徐々に息切れの様相を呈し始めているが

まあ、しかし、現実はこんなもので・・・・・
 オイラは、そう悲観的には考えない
  
周囲に余り期待をせず、あてにもせず
 でも、あきらめないで、粘り強く、
  とにかく、うちが 見本を見せる
   その気概が大切!持続が必須!

思えば、
 横浜中央卸売市場の解放も
  結果的には、その方向は間違っていたと今にして悟ったが、

でも、オイラたった一軒の運動で
 その道筋をつけた事は、間違いがない、と思う。

独りきりでもあきらめない、
 一人でも、やりきる
  そこに、光明が、活路がある。

こんな時こそ、
 さあ、15日は、大いに暴れるぞ!

アゲンストこそは、オイラの力発揮の、
  やる気が漲る、舞台だ!
posted by 朝市・夕市 at 02:05 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言

2011年01月09日

高島易

横浜中央卸売市場での
 撤収、整理、集約作戦がだいぶ進んでいる、
  今週を終えるころには
   一応、一区切りがつく、と思う。

普通なら、撤収、集約で
 スタッフみんなの気持ちが萎える所だが
  意外にも、嬉しい事に
   リフレッシュ、新たなステップに向けて、発進!という気配が漂い    
    まずは、なにより の決断!だったとほくそ笑む。

オイラの行動は、自分で言うのもなんだが、とにかく衝動的
 思いついたら、後先考えず、まず行動、だから
  今まで、そう、多分これからも、おおいに、無駄の山を築く。

まあ、振り回される身になってみれば、たまらない、
 またかよ!てな事になるが、
  その辺は充分承知を
    いや、もはや、あきらめている、そう思っている。

占いや、高島易などは信じない方だが
 見てしまうと、気がかり になる
  昨年の様に、絶不調!と脅かされたら、尚更のこと

果たして、そんな予想の過ぎた1年は、
 どんな事が書かれていたのか
  少しは、気がかりだったので
   先日、ネットで高島易の昨年を検索したら、残念ながら、

代りに、生年月日を入れて、性格全体を知るサイトがあって
 やってみたところ
  意外にも、これが、結構、本筋ついていた、
    何事にもあきっぽい! って。

皆さん、ひとつ、やってみたら。

そう、今年も、予想、占いの内容は、見ない、聞かない
 事にする、
  信じた、我が道を、敢然と進むだけ!

posted by 朝市・夕市 at 07:58 | 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(0) | 濱の海坊主の独り言
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