オイラの釣り予定にあわせた、片品行き、ついでが仕事か(お〜い)
商店街学会のメンバー、先日の蕎麦打ちを企画してくれた
芝の青市の畑中君も一緒だ、勿論彼や林は仕事、遊びはオイラだけ。
オイラと林は彼を品川駅の東口まで迎えに行き、
芝浦近くの水門、これで水位の調節か、
高潮から都民を守ります
関越の沼田インターを先ずは目指す、
渋滞もなくあっと言う間に到着です、
150kmの距離くらい、釣りキチの釣行行状からすれば
どうって事はない、因みに通った琵琶湖の北湖(一番北)は450km
裏磐梯で350km、流石に琵琶湖は少ししんどかった。
ナビに片品村の花咲を入力してある、
目指す シエモア は電話番号でも住所でも指示されない、
沼田からは林に頼るしかない、少しばかりの不安をよそに
これまたすんなり到着、時間は18:00、まだ明るい。
ところで品川からたった2時間半でここまで来てしまうとはびっくり。
先ずはシエモアさんのハム工房により
事務所前の雑草の花、なんとも可憐。
社長の湯本さんにご挨拶、なんとなんと、まだ明るいうちに
図々しく、早速明日の釣り場の案内をしていただく。
その後シエモアに行き、温泉に入り、楽しい夕餉、特別参加
18:00以降の食事制限、2日間は流石に禁を破る。
因みにその夜の取っておきは
3年もののフナ寿司、これが絶品!
話に花が咲き、時間は12:00近い、そろそろ、瞼が
グットなプロポーションの川の美女達に思いを馳せ
先ずは初日この辺でそろそろ、おやすみなさい。
布団に入る、明日の自動体内目覚ましは4:00にセットされた。



